登壇概要

株式会社Tooは1985年にMacintoshの取り扱いを開始し、長年にわたって企業のApple製品導入を支援してきました。
また、Mac管理ソリューションであるJamfやIru(旧Kandji)のリセラーでもあります。
お客様へのご提案に活かせるよう、ほとんどの社員はMacを活用。業務PCの99%がMacです。

Apple製品の正規リセラーであるTooは、どのようにMacを導入・管理・運用しているのか。

本セッションでは、リセラーとコーポレートIT双方の視点から、コストを抑えたMacの調達方法、Apple製品の導入と管理、セキュリティ、ライフサイクル管理など、主要なポイントを自社の実践事例とともに紹介。
情シス・IT担当者がMacの導入検討・推進する際に役立つヒントをお届けします。

来場者へのメッセージ

Mac導入・管理においては、セキュリティの確保や生産性向上など、情シスの皆さまが直面する課題は少なくありません。本セッションでは、Apple正規販売店であるTooが取り組む社内デバイス管理やMac運用の事例をご紹介します。また、会場内のスポンサーブースでは、企業におけるMac調達・運用に関するご相談も承りますので、ぜひお立ち寄りください。

登壇者プロフィール

TooのAppleビジネスリードとして、事業開発やマーケティングに従事。Appleデバイス管理・セキュリティ製品であるJamfやIru(旧Kandji)の国内展開や、Apple Vision Proを含むApple製品のGTMを担当。執行役員として社内コーポレートITも管掌し、雑誌『Mac Fan』への寄稿やセミナー登壇を通じてApple活用の啓蒙に取り組んでいる。